weavin'

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2005-07-150101

[] Atom 1.0 (RC)

It’s cooked and ready to serve.というわけで、Atomフォーマットが完成したようです。Tim Brayによれば最終ドラフト(Atom 1.0)が提出され、まもなく受理されるであろうとのこと。

It will eventually get an RFC number, but that may take a while, first because the RFC Editor machinery works slowly, and secondly because we have a normative reference to Ned Freed’s re-work of the MIME-type RFCs, which isn’t quite finished yet.

ただRFCを書いたりMIMEの関係で、RFCが発行されるのはまだちょっとかかるそう。

そうそう、ひとつ前のドラフトまではNamespaceに関して次のような記述がありました。

The namespace here is a temporary one and will be changed when the IESG approves this document as a standard. At that time, the namespace will be drawn from W3C URI space. The choice of that namespace will be coordinated between the IETF and W3C through their respective liaisons.

そんな大人の事情(?)により、AtomのNamespaceはhttp://www.w3.org/2005/Atomとなります。

さてさて、フォーマットの基本部分は完成しているので、開発者の方々はフィードに関してはそろそろ移行の準備を始めてもいいんじゃないかなと。プロトコルと足並みがそろわないのがちょっと面倒そうな気もしますが。

なお、RSS 2.0とAtom 1.0を比較した文書も公開されています(work-in-progressらしい)。

楽しみだなぁ。

2005-07-060100

[][][] RDF's Gone?

5 Jul 2005 - Vladimir Vukićevićより。Firefoxの新しいブックマークシステムについてです。

Gone is RDF; it serves no purpose other than template generation (and code obfuscation) in the current code, and the template generation will be handled nicely in the future with Neil’s new-world templating.

というわけで、RDFはそのうちMozillaから消えてしまうのかなと。ブックマークなどに関しては、RDFを使えば一番良いところで使われてないのが非常に残念。フレキシブルすぎるのかしら。

あ、データベースみたいなものがGecko 1.9から準備されるからそれを使うのかなぁ。それだったらRDFとかじゃなくても安心安心。

100

100個目らしいです。もうちょっと書く量を増やしたいなぁと思ってます。

というわけで、昔いろんなところで書いていたSemantic Web系の話題だったりを、これからちょこっとずつここに移動させて、書き換えたりフォローアップを加えたりしたいなと思ってます。

ただ時間があんまりないんですよ。ああもう。

2005-05-270099

[] Hatena Divide

グループ日記を更新しても、市民権を維持できるようにして欲しい(keywordモデレートしたい)。欲を言えばグループ日記だけを書いても市民権を獲得できれば尚良い。を今更見つけたので、いろいろ思ってたことを。

僕は以前から(半分ネタとしてですが)、「はてなデバイド」という言葉を唱えています。はてなダイアリー市民ではないことから、いろいろな弊害を受けるというのが大意です。はてなデバイドの弊害を受ける対象は主にグループでしか日記を書かない人です、つまりぼく。とってもマイノリティです。

さてさて、ダイアリー市民でないとどのような弊害が起こるのでしょうか。一番大きいのは、はてなダイアリーキーワードの編集権がないことです。グループの日記には、グループキーワードおよびはてなダイアリーキーワードのリンクが自動的に張られてしまいます。ダイアリー市民でないものがち編集可能なのはグループキーワードのみです。

グループには特定の趣味や趣向を持った人々がつながる傾向があると思います。アクティブユーザが多い、または活発に日記を書く人がいるグループには、グループキーワードが多く見受けられるでしょう。このとき、グループキーワードの情報密度は、同じものを指すダイアリーキーワードと比べて、濃いものであるという可能性が高いです。

しかしグループキーワードはそのグループ内でしか参照されず、有用なキーワードが幅広く公開されないこととなり、もったいないかなと。そこでグループのキーワードとダイアリーのそれをマージさせようと思った場合、ダイアリー市民権がないとこれが不可能となります。

またキーワードのスコアに関する投票権も与えられません。自分の日記にダイアリーキーワードがリンクされていながら、それに関してなんの権利も行使できないわけです。

はてなグループのヘルプにははてなユーザーの方はどなたでも無料で利用が可能です。とあります。しかし今のままでは全はてなユーザの利用は可能でも、はてなダイアリー市民であるかそうでないかにより、他のサービスとの兼ね合いで格差が生まれてしまうこととなります。「ダイアリーありきのグループ」となっている現状には、少し不満を覚えます。

後はまぁまぁ小さいことで、ダイアリーベースといいながらそれぞれに実装されている機能の溝が深すぎるとか、日記書いてるという条件は一緒なのにダイアリー市民対象のアンケートに参加できないとか、まぁそんなのもあります。

まあ、「ダイアリーで書け」って言われたらそれまでなんですよね。

さてさて、つらつら書いてみましたが、「ヽ(`Д´)ノはてなデバイド!」とか叫ぶだけのアホにはなりたくないので、はてなダイアリーをまた始めてみようかなとおもっていたり。いろいろ面倒なことをしたいのでとうぶん先になりそうですが。

あと、管理者なのになんも管理できてなくてすいません。このグループで活動状態にあるのは実質僕一人なので、別にグループで書く必要もないんですよね。。。

[] XHTML2 WD - 2005-05-27

新しいXHTML 2.0のドラフトが出ました。

まずは小さい変更をつらつらと。

スキーマのURIが提供された
XML Schemaはhttp://www.w3.org/MarkUp/SCHEMA/xhtml2.xsdに、DTDはhttp://www.w3.org/MarkUp/DTD/xhtml2.dtdとなりました。たぶんこのまま勧告まで持ち込まれるんでしょうね。どちらもまだ中身がない状態ですが。あとサンプルのデフォルトCSSへのリンクが書かれてあったりと、マメなことされてます。
title要素の内容が再びPCDATAのみに
<title>E = mc<sup>2</sup></title>とかができません。
script要素がhandler要素に改名
XML Eventsとの兼ね合いだそうで。
Image Moduleにて改良されたimg要素の復活
空要素ではなく、代替テキストを中身に入れるものとなりました。これでaltの内容がツールチップにならなくて済みますね。
略称元を示すためのfull属性が追加
abbr要素にて、展開された名称とのつながりを示すためにfull属性が用意されました。たとえば<abbr full="#xhtml">XHTML</abbr>というコードで、そのabbr要素が<span id="xhtml">Extensible HyperText Markup Language</span>という要素内容の略語であると明示できるわけです。
Core Attribute Collectionにlayout属性の追加
要素内の空白が、その要素が持つ意味と関係しているかそうでないかを示すためのlayout属性が用意されました。xml:spaceと似ている感じがしますが、layoutは意味のつながりを示すもので、アプリケーションに対し空白を保持するかどうかを規定するxml:spaceとは違っていると考える方が良いでしょう(xml:spaceで示されるintentionが、layoutが示すrelevancyなのか規定できない)。ちなみに初期値はirrelevantで、blockcodeおよびpreにはrelevantが適用されています。
Hypertext Attribute Collectionにhrefmedia属性が追加
リンク先の対象メディアを示すhrefmedia属性が追加されました。たとえばリンク先のドキュメントが印刷用のページである場合。hrefmedia属性にprintという値を持たせることが可能です。
Embedding Attributes Moduleにencoding属性が追加
埋め込んだリソースのエンコーディングを指定し、それをaccept-charsetとして解釈させる為のencoding属性が追加されました。
Media Attribute Module
Stylesheet Moduleにてstyle要素の下にあったmedia属性がMedia Attribute Moduleのmedia属性として分離し、指定したメディアによって内容処理を分けることを可能とするように拡張されました。

続いて個人的に興味を持っているMetainformation関連の変更点など。セクションがいろいろ入れ替わったので、diffを取るのに苦労します。

metaのネストができなくなった
複雑になりすぎている印象を受けたので、これは歓迎したいところ。
resource, restype属性の削除
href, hreftypeと同じなので。これも歓迎。
property属性にキーワードが用意された
description, generator, keywords, robots, titleという属性値が用意されました。またtitleというキーワードは、title要素やtitle属性と関連性を持つものと定義されています。
LinkTypesにroleとciteが
citeは多分cite属性が取るURIを記述するものと思われます。roleについては後述。

さて、今回のドラフトで一番大きな変更と考えられるのがRole Access Moduleの追加です。今まであったaccesskeyの概念を拡張したaccess要素と、文書中の要素の役割を明示するrole属性を組み合わせたモジュールです。

access要素では、key属性で従来のaccesskeyと同じ様にアクセスキーを指定し、title属性でラベルを、targetidまたはtargetrole属性にて、そのアクセスキーを登録する要素を指定します。従来のaccesskey, access属性は、それらを対象要素に記述するものでしたが、access要素はhead内に記述します。アプリケーションの挙動についての指定を、文書内容から切り離すのは理にかなっていると感じます。あとXHTML2にはXML EventsやXFormsが組み合わさってくるので、挙動に関する属性や要素はモジュールにする必要があったのでしょう。

role属性は名前の通り要素の「役割」を示すものです。現在のドラフトではmain, secondary, navigation, banner, contentinfo, note, seealso, searchという8つのRoleが用意されています。あとaccess要素の例にtocというRoleがあるので、これも追加されるんじゃないかなと思ったり。

またRoleは自分で定義することも可能で、定義したroleは<link rel="role" href="path"/>のように参照するものと思われます。

Roleを用いて、アプリケーションがあるRoleに対し特定の動作を起こすことが可能となります。classでも可能と言えば可能ですが、属性値が単なる文字列なので、Namespaceの衝突が起こってしまい予期せぬ挙動を起こす場合があります(role属性はQNameを型に持つので、間違えなければ問題ない)。

アプリケーションとRoleの例を考えてみます。たとえばWikiの「編集」「履歴」というアンカー(ボタン)にwiki:edit, wiki:historyなんていうRoleを担わせ、それを各Wikiが実装するとします。ユーザはこれを利用し、スタイルシートやスクリプトなどでボタンの配置を変更したり、挙動を変更できます。各Wikiは単一のRoleを使用していますから、これにより異なるWikiエンジンで同じ操作感を得ることが可能となります。

Role Access Moduleについて読んだところで、よりユーザセントリックにWebが向かうんだなということを感じました。Berners-LeeはWebにあるドキュメントは閲覧者のためにeditableであるべきだと考えている人ですし、現在のWebの潮流も、HTMLで提供されている情報をただ享受していただけという旧来のものから、RSSの利用だったり、ページをユーザスクリプトでカスタマイズしたり、パーソナライズ化されていくWebサービスなどと、個人が自由にWebとつきあえる様な環境づくりに向かっていますよね。素敵だなと。

そうそう、最近Structured Bloggingなんかがアナウンスされましたが、あれはたぶんRoleと同じものだと思います、僕の理解が正しければ。

W3的にはGRDDLでXHTMLからメタデータを得る為にRoleが必要だったのでしょうが、それだけじゃなくかなり広範囲で使えそうです。うーん、早く使いたい。

さてさて、今回もステータスはドラフトで、Last Callではありません。Recommendationはいつになるのやら。

whirlwhirl2005/05/28 07:39「ヽ(`Д´)ノはてなデバイド!」とか叫ぶだけのアホでごめんなさい。株価暴落!

2005-05-260098

[] More on IE7

IE7 Tabbed Browsing Implementationにて、IE7でタブ機能を搭載するにあたってのあれこれが書かれています。

エントリによると去年からすでにタブ機能の実装は開始されていたそうで、Beta 1ではタブ機能がデフォルトで有効になるとのこと。もちろん無効にもできるようです。

先に書いたように、基本的な機能しかBetaには含まれていないとのことで、ホイールクリックでタブが開くとか、ポップアップがタブで開かれるようになるなど、Firefoxのタブ機能と同じくらいのようです。

さてさて、本家のIE7ではなく、スクリプトなどでIEをCSS2準拠にする方のIE7を開発する人Dean Edwardsが、IEにてWeb Forms 2.0をサポートさせるプロジェクトを開始したといってます。IE7と同じくDHTMLビヘイビアでごりごりさせるみたいです。

[] The "Ojigi" Trackback 01 - "Arigato" Pings

さぁ面白いのが。お返しトラックバックを打つことにしましたというエントリ。話の軸がふたつあって内容がぶれているため、やっていることとその理由が結びついてません。

一つ目は通常のトラックバックと、それに対するお礼について。

トラックバックってやっぱり双方向リンクであるべきだと思うのですよ。「トラックバックありがとうございます」ではなくて「私の記事に言及していただきありがとうございます」とか「記事を参考にしていただきありがとうございます」とか言いたいのですよ。

んー、「トラックバックありがとう」と「言及・参考ありがとう」の間に違いはあるんですかね。情報が主体となるweblogにおいて一つの核となる機能を、個人のつながりとして利用して誰が利益を得られるのでしょうか。

Trackbackの目的とはエントリと関連する情報をリンクすることです。一方「ありがとうトラックバック」は、エントリが関連づけられたことに対し、エントリを提供した筆者が気持ちを表現するために使う手段となります。情報を受ける側に利益のあるTrackbackと、書く側の満足にしか貢献しないありがとうトラックバック。それは本当に求められているんですかね。

個人の満足が及ぼすであろう影響が、個人の管理する範囲内なら良いかもしれません。しかしweblogという情報共有プラットフォームでの行動ですから、多くの人にとってそれはマイナスにしかならないのではないでしょうか。

また、何をもって「双方向であるべき」なのでしょうか。片やエントリに対する言及を示すリンク、片や言及に対して感謝を示す手段として使われるリンク。リンクに対する気持ちと、情報同士のつながり。双方向ではありませんよね。

ここまでが一つの軸、もう一つは関連しているが、つながりのないリソース同士について。

情報をたどるときだって、トラックバックを送っただけで同じ話題の他所へのリンクがなければ、そのエントリーは情報の「末端」になってしまうので、困るというかもったいないのですよ。

同じソースを共有する2つのエントリがあるが、それらはソースを経由しなければつながらないことが起こることに対して問題提起をしています。「もったいない」というのには少し同意というか、関連するエントリを巡ってみたいと思うことはよくあります。

なので、関連性はあるけどリンクを貼っていただけていないエントリーには、こちらからお返しトラックバックを打つことにしました。

もったいないお化けが出るので、関連するんじゃないかと思うエントリにpingして解決を図ろうというわけです。それってTrackbackの使い方なのかしらと思いMovable TypeのTrackback Explanationを読んでみました。

TrackBack was designed to provide a method of notification between websites: it is a method of person A saying to person B, "This is something you may be interested in." To do that, person A sends a TrackBack ping to person B.

この文を読む限り、末端から末端へのping送信はアリなのかもしれません。

情報をたどるとき、共有するソースがTrackbackをサポートしている場合はそれがハブとなるので、そこから関連する情報をたどるのは容易です。そうなると、末端同士がリンクしていてもあまり変わりないんですよね。

しかし、ソースが新聞記事のようにTrackbackを受け付けないだった場合は良きものになる可能性があります。同じ記事への言及エントリがつながっていると、いろいろな視点を巡ることができて便利でしょう。

ただ、「Trackbackは言及を自分のweblogからするもの」のようにとらえている人が多い気がするので、直接の言及がない末端から末端へのトラックバックはTrackback spamだったり、アクセス数稼ぎとしか見なされず、ウェブロガーの間で干されるおそれがあります。

さてここからまとめ。

んー、ありがとうトラックバックについてはおいおいとしか思えないのですが、ふたつ目にある関連するエントリ同士のつながりについては、もっと考えるところがありそう。直接的なリンクではないですがTechnorati Tagsだったりはてなのおとなり日記、BulkfeedsのSimilarity Searchなど、関連を探してリンクを張るという試みはいくつかあります。

こう考えると、関連リンクについてはTrackbackによる半ば強引なやり方よりも、weblogの外から情報をリンクさせる方が、中でのいざこざだったりしきたりみたいなものから離れられて良いのじゃないかなーと。

あとなんかありがとうトラックバックってWeb 1.0-JP(相互リンク)的ですよね。

[] Firefox Passes Acid2 w/ Greasemonkey

Letting Firefox pass Acid2 using Greasemonkeyにて、Acid2 TestをGreasemonkeyのスクリプトで対処する試みが。いちいちスクリプトをインストールするのも面倒だったので、そこにあったBookmarkletで試してみました。

おおっ、すごーっ。

はやくGecko 1.9サイクルになって、関連するバグつぶしを頑張っていただきたいものです。

[] The "Ojigi" Trackback 02 - Say "Hello!" to Whom?

はじめまして、kotaと申します。挨拶なしのトラックバックについてを興味深く拝読させていただきました。記事について僕がいくつか考えたことをまとめてみたので、トラックバックさせていただきます。

さてと、このようなものを望んで居るかどうかはわかりませんが。

んー、人ありきのweblogってのはわかりますけど、そこまで人を前面に押し出すbloggingって言うのはどうなんでしょうね。

Trackbackにしろコメントにしろ、weblogが標準的に持つ機能の多くは、エントリが持つ情報に何らかのかたちでサポートをする、または付加価値をつけるものであると考えています。そしてweblogを読みに来る人の多くはその情報を目当てにやってきて、コメント欄やTrackbackの一覧から、また別の情報を得ています。

そこに「はじめまして、トラックバックさせていただきました。」などのコメント、Trackback/Comment spamなどが紛れ込んでいたら、それらは閲覧者にとってどのように扱われるのでしょうか。後者は完全なノイズとなるのが明白ですので、前者を考えてみます。

「トラックバックしました」ということは、コメントを書いたエントリにはすでに、自分のweblogでした言及へのリンクが張られていることになります。ただの挨拶だけなら、閲覧者にとってなんの意味もありません。ノイズとなります。かといって「これこれについてどうこう思ったのでトラックバックさせていただきました。」なんて中身まで書いてしまうと、それは自分の書いたエントリと同じ。二重にリンクが張られていますし、冗長です。アクセス数稼ぎと見られて、相手にされないかもしれません。

相手に礼を尽くすのは素敵なことだと思います。そこまで堅い教育を受けたとは思っていませんが、挨拶って重要かなと。

ただ、挨拶コメントって、自分と言及先の相手の間で成立する礼ですよね。

挨拶コメントをノイズに感じる多くの閲覧者には、失礼じゃないのでしょうか。

書く人がいてこそ読む者がある、読む輩は二の次だ、とかですかね。

それとも礼を尽くすためなら、失礼も厭わないなんて態度を通すのかしら。

それとも「こんにちは、トラックバックさせていただきました。あ、すいません、コメント欄汚しちゃって>all」とかかしら。

挨拶は手っ取り早い礼の尽くしかたなので、多くの人が重視します。たとえ形骸化しても、それを望む人は多いです。

ただ、挨拶がないから失礼じゃないかと言われると、そうではないと思います。

相手が書いたものを精一杯くみ取って、それに対して自分の考えを投げるとかどうですかね。挨拶よりも深いつながりができないかしら。

まとめ。まとめどころなどありません。

2005-05-170097

[] Episode VIII - Revenge for the Sixth

Netscape 8 To Be Released On Thursdayとのことで、Netscape 8が19日にリリースされるようです。

ただ、その日はSTAR WARS Episode IIIの公開日なので、下手するとリリースしたっていうニュースが週明けになってしまうかも。

でも楽しみだなぁ。早く木曜にならないかなぁ。チケット買えるかなぁ。あーもう待ちきれないよー

あれ。

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